Floating Notes

Google Drive同期とデータの管理

Floating Notes 2.0の任意のPro同期のしくみ

Limited Use: Floating NotesがGoogle APIから受け取った情報の利用および転送は、Limited Useの要件を含むGoogle API Services User Data Policyに従います。

Floating NotesがGoogle Driveへのアクセスを求める理由

Google Drive同期は任意です。Floating NotesがDriveへのアクセスを求めるのは、あなたが同期を有効にしたときだけです。無料のローカルモードにGoogleアカウントもDriveアクセスも必要ありません。

Floating Notesは、アプリが作成したファイル、またはあなたが明示的にアプリで開いたFloating Notesのファイルを作成・読み取り・更新・削除するために、Google Driveのdrive.fileスコープを使います。このアクセスは、ご自身のブラウザや端末の間で付箋を同期するために使われます。

付箋の保存場所

トークンの取り扱い

Drive同期を有効にすると、アカウント用バックエンドが暗号化したGoogleのリフレッシュトークンを保管します。拡張機能は短時間だけ有効なアクセストークンをバックエンドから受け取り、その後はGoogle Driveと直接やり取りします。Driveを切断すると、新しいアクセストークンの発行が止まります。Googleに接続できない場合、暗号化された失効ジョブが最大24時間リフレッシュトークンを保持して再試行します。すでに発行済みのアクセストークンは、Googleが失効させるか期限が切れるまで有効な場合があります。

あなたができること

行わないこと